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男が健康になるには。

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 「寝たいんですけど、何か?」と、ほざいている由紀夫。



今日、美女が大好きな上司(男)が言ってました。

上司 「私だって気分が落ち込んで、鬱になることがある。でも、
    美人と話をすると、一分で鬱が治るんだよ! ハッハッハ・・・」
私  「・・・・・」

こういう人って、鬱にはならないと思うんですけどねぇ・・・。

でも、そう言えば、

「男は美女と5分話をすると、健康になる」

という話を聞いたことがあります。

私は面食いじゃないから、こういう男の心理は理解不能。
とにかく、「頭がいい男」でないと駄目なわけ。
イケメンでも頭が悪い男は、どうもね~。

現在のジュリー。

画像 008 昨日は、ももちゃんの散歩を40分。



2,3日前に、NHKの「SONGS」とかいう番組を見ました。
ジュリーとワイルドワンズが出ていて、
還暦を過ぎたジュリーとワイルドワンズの最新アルバム
なども披露していたわけ。
曲自体は、なかなか素晴らしく、
歌詞にも共感でき、
「私も頑張ろう!」と力づけられましたが、
がっかりしたのは何と言っても、
ジュリーの容貌の衰えですね・・・。
「時間って残酷だわ」と、痛感するばかり。

ワイルドワンズのメンバーは、白髪にはなっていますが、
充分に許容範囲の衰えぶり。
それに引き替え、ジュリーは・・・。

とはいえ、ジュリーは護憲派。
「我が窮状」(=我が9条)という
「日本国憲法第9条を守りきりたい」
という曲を2008年に出しているわけ。
素晴らしい!
そういう点を鑑みれば、この「老い」も
アイドルだけでは終わらなかったアーティストの新境地
と言えるかもしれませんね。


画像 006 先週は50分。ももちゃんも、私に引きずり回されてウンザリかも。

物を捨てる新方法。

画像 001 一時間も散歩した後、優雅にくつろぐフリをしている由紀夫。



一週間くらい前、美容院で見た週刊誌に、
新しい「物を捨てる基準」が載ってました。

正式名称は忘れたけど、「遮断離」?とかいう方法。
これは、

「自分に相応しい物か、否か?」

を基準にして物を整理するとかいう方法だったと思います。
で、これがまた新鮮で、結構有効なんですよ。

物を捨てられない。
物を整理できない。

という悩みを解消する為の整理術は色々読んだけど、
それは、

「必要か、必要でないか」

という判断基準が殆どだったと思うんですよね。
でも、これだと、
「後から必要になるかも・・・」
などと迷いませんか?

でも、この「遮断離」?とかいう方法は、

「これからなりたい自分に相応しい物かどうか」

という基準で選ぶわけですね。
すると、なぜか、迷わず古い服や物が捨てられる。

こんなクタビれた服を着る自分になりたくない。
こんな安物が似合う女になりたくない。

こういうことって、率直に感じますよね。
するとドンドン捨てられる気がするわけです。

ってことで、どんどん古い物を整理したくなる春。
とは言っても、なかなか時間がないんですよね~。
まずは、いつも手に触れる物から、整理するかな!

事業成功の秘訣。

P1000366.jpg
私に相手にされないと、オモチャのピーちゃんで憂さを晴らす由紀夫。



2日前に書いた、美人実業家の話で、
忘れられないことが。

最初に出したお店(接客業)が当たった理由の一つは、

「綺麗な女の子を選んで採用したこと。」

だそう。
なるほど~。
当たり前の話だけど、
「面接して、徹底的に選んだ」
という実体験には、説得力がありますね。

やはり女に生まれたからには、

美しくあることが使命

ということでしょう。
ってことはやはり、整形しかないかしら。


でも最近、ブスって本当に減ったよね。
みんな化粧が上手くなったからなんだけど、
アイプチして二重瞼を作り、
つけまつ毛をすると、もう別人に変装しちゃうからね~。
スッピンを見て
「え? この人誰だっけ?」
と思った事件はしばしばありましたから。

化粧を取ると別人・・・。
これって、男子はどこまで許せるのか?
そこが知りたいところ。
ま、騙される方が悪いんだけどね、この場合。



「フラを習いに東京へ」

P1000365.jpg えらい不細工なのに、手足は華奢な由紀夫。


先日、凄い女性に会いました。
趣味のフラダンスを、東京まで習いに行っていると言うのです。
その方は青森市在住。
60代前半と思われる美女なのですが、
毎週一回、東京でミッチリと三時間、フラを学び、
新幹線で日帰りするというのですから、
驚きではありませんか!?

フラを始めたのは最近らしいのですが、

「極めたいと思っても、青森では適当な教室がない。
しかも、私には(六十代という年齢から)時間がない。
時間を無駄にせず、徹底的にフラを習うには、東京しかないと思った。」

だそうです。

若いときから、思いこんだら徹底的にやる主義だそうで、
色々な商売で成功してきた実業家です。

「農家に嫁いだので、嫁に来た当初は田圃作りからやった。
でも、土地を有効活用する為に、田圃だった所に店舗を建て、
色々やってきた」

凄いバイタリティーです。

「若いときの苦労があるから。今がある」

と仰っていましたが、羨ましい限り。
女は六十代から輝きたいものでございます。
彼女のように。





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