スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

男が結婚を決めるとき。

CIMG2797.jpg
昨日、ようちえん前で、私の知らない女性二人に「由紀夫君、お早う!」
と声を掛けられました。ようちえんで、由紀夫を知らない人はいない模様・・・。




琵琶湖出張の夜、上司らと飲んでいて聞いた話です。
大変参考になりましたので、
婚活中の皆様に、念のためお知らせします。
因みに、二人とも男性です。

★上司Aの場合。
お見合いした相手を、断わろうと思った瞬間。

「お見合いした場所から、さて二人で喫茶店にでも行こうということに。
外に出て、信号待ちしたあと、彼女は自分より先に歩き出した。
その時、この人じゃないと思った」

★上司Bの場合
お見合いした相手と結婚しようと決めた瞬間。

「お見合いを終えて帰るときに、彼女は私の靴を
揃えて出してくれた。その時、この人と結婚しようと思った」

★大野妹子の場合
せっかちで早足なので、常に自分は、男の前を歩いている。
そして、男の靴を揃えるどころか、自分の靴も揃えたことがない。

以上、参考にして頂ければ幸いです。
スポンサーサイト

COMMENTS

男なんてそんなもの。

プラス、料理が上手な人がいい、とか言うんだ。

妹子さんは男に、結婚に何を求めているの?
慌てて結婚して、幸せになれればいいけれど・・・・。

最近は農村の男余りで嫁に行くと喜ばれるそうですよ。
うちのダンナの実家みたいに貧乏農家ばかりじゃないから
考えてみたら如何でしょう。
自給自足ロハス生活できるかもよ。

「夫役」です。

次のPink Tea Timeのネタにもしたんだけど、「夫の役」かしら。
それが出来る人は、滅多に居ないんだけど。

ところで、「慌てて結婚」しても、じっくり考えて結婚しても、結果は同じかも。
だって、私は以前の結婚まで、三年は付き合ったのよ~。

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。