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世代を越える名曲「世界が終るまでは」

横面
首のだぶつきが「安西先生」風の由紀夫。



今日は、姪の鶴子の結婚披露宴。
山場のキャンドルサービスでは、甥のヒロシ&大輔が
コブクロの「時の足音」を、バックで熱唱するという演出があり、
叔母である私は仰天。
だって、大食いでおばかのヒロシが、なぜかカラオケ上手というのは
知っていましたが、大輔もここまで上手いとは・・・。

するとお母様は大喜び。
紋付き姿で舞台に駆け寄り、
二人にビュッ!と、お捻り(一万円入り)を投げていました。

お母様は寝る前に、布団の上で、
「鶴子達は、うちのテーブルにキャンドルサービスに来なかったねぇ」
と不思議がっていましたが、
お母様がお捻りを投げている間に、来たんだっちゅーの!


ところで。
披露宴の後、親類縁者でカラオケに行きました。
そこには、大輔の他、N君とT君という若者が居たのですが、
T君がWANDSの「世界が終るまでは」を熱唱したので、
私も大喜び。
これは、私も度々カラオケで歌う歌ですからね。
しかも、『スラムダンク』の映像を見ながら、
「みっちゃ~ん!」
「安西先生、バスケがしたいです・・・」
と叫びながら涙を流すというのがお約束。
う~ん。
『スラムダンク』は、世代を軽々と越える名作ですね。


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COMMENTS

No title

WANDSの「世界が終るまでは」,良い曲ですよね~。
バスケ漫画多数あるけど、スラムダンクには敵わないかも?
沢山漫画あるけど、スキー題材の漫画って無いかも・・・。
人気出たら、スキー場も賑わうんだろうなぁ~。

スキー漫画ね・・・。

確かに、ないかも・・・。
でも昔はトニー・ザイラーという、スキー選手から俳優になった男が居ましたね。
『白銀は招くよ』みたいな映画タイトルだったような。

古い~。(自らツッコミ)

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